【2006年度】【第6回!天下一AC武闘会】★開催日→2006年/冬
★ソフト→AC3SL
★優勝商品→ドレイクゼクター
★優勝者→ZEF
★機体→超軽4、Wライフル
★戦況→優勝者であるZEFが真骨頂を見せ始めた時期
彼の回避、攻撃技術の向上から
通常なら防御&攻撃兵器をもっと積まなくては行けないのだが
必要最低限の装備(普通の人が使っても決定力のない機体)で
勝利をものにするようになる
そして『倒す』のではなく『勝つ』試合概念が生まれたのも
この大会の大きな特徴の1つとなった
時間切れになった場合、残りAP(体力)の多い方が勝つこのゲーム
低火力で相手を倒す事はできなくても
APを削り時間切れに持ち込めば勝てると言う事が分かり
これからのアセンに影響を及ぼしてくる事となるはず
ZEF常勝時代を止める者は現れるのだろうか
【第1回!AC3SL イエローレギュレーション大会】★開催日→2006年/冬
★ソフト→AC3SL
★優勝商品→ザビーゼクター
★優勝者→ZEF
★機体→中2、Eグレ、???
★戦況→マンネリ化した3SLの大会。。。
そこで発案されたのがネット上の一部で流行っていた
3のデータをコンバートして戦う『黄レギュ』だった
W鳥(ダブルトリガー)時代になる前の装備に
戸惑いながらの機体構成となったが
ZEFが王者の風格を見せつけ優勝に輝いた
【第3回!核レンジャーバトル】★開催日→2006/冬
★ソフト→AC3SL
★優勝商品→サソードゼクター
★優勝者→ZEF
★戦況→前回好評だった核レンジャー大会
大盛り上がりの中、ZEFが勝利に輝いた
【第3回!侍AC魂】★開催日→2006/冬
★ソフト→AC3SL
★優勝商品→ズバーン変形人形
★優勝者→ゼット
★戦況→ゼット君こだわりのタンク機体が活躍をみせ、大盛り上がりの大会。
そんな中、機体考案者のゼット君が見事優勝に輝いた
【第5回!天下一AC武闘会】★開催日→2006年/夏
★ソフト→AC2AA
★優勝商品→???
★優勝者→ZEF
★機体→中2、Eスナ、緑ブレ、垂直、多段頭
★戦況→久々に2AAでやろうと言う事で行われた大会
ネットで強アセンなどの情報が飛び交う中
おのおの自分の好きなアセンで勝負に出るも
データ、やりこみ、身内の環境に対する読み
全てにおいて万全のZEFの前には皆届かず
前回2AA優勝者の叶雨先輩も、今回はデコイ(ミサイル誘導兵器)
をつまれ、さらに皆の回避技術が向上しておりあえなく撃沈
この頃になると「強アセン」と言うものを強く意識しはじめる
【第2回!核レンジャーバトル】★データ不足→当時の大会データが残っておらず
どんな内容だったかのか定かではない
謎の大会となっている(=−=;
【第2回!侍AC魂】★データ不足→当時の大会データが残っておらず
どんな内容だったかのか定かではない
謎の大会となっている(=−=;
【2005年度】【第4回!天下一AC武闘会】★データ不足→当時の大会データが残っておらず
どんな内容だったかのか定かではない
謎の大会となっている(=−=;
【第1回!核レンジャーバトル】★開催日→2005/12月
★ソフト→AC3SL
★優勝商品→名誉と賞賛
★優勝者→ゼット
★戦況→この頃になるとマンネリ化の流れにより皆士気が低下
そこで少し思考を変えて遊んでみよう!っと言う事で始まった
核装備オンリー大会。運の要素に大きく左右されながらも
ゼット君が見事勝利に輝いた
本大会をしのぐほどの盛り上がりを見せ
この後もこの大会は、本大会の息抜きとして
未だに続いていて、大いに盛り上がりを見せている
【第1回!侍AC魂】★開催日→2005/12月
★ソフト→AC3SL
★優勝商品→名誉と賞賛
★優勝者→ZEF
★戦況→核レンジャーバトルと同時開催されたブレードオンリーの大会
W鳥(ダブルトリガー)時代の到来で死に武器と化した
接近武装のみでの戦闘に、こちらも大いに盛り上がりを見せた
1発あたれば大逆転のブレード勝負なだけに
こちらもこの大会以降、人気のタイトルの1つとなっている
【第3回!天下一AC武闘会】★開催日→2005年/夏
★ソフト→ACLR
★優勝商品→大阪日本橋で買った新品のロマサガ3(100円)
+限定ドライTシャツ+おまけエロ詰め合わせCD-R
★優勝者→ZEF
★機体→超軽2、ペガサス、右フェンリル、3HG
★戦況→叶雨先輩やスネイヤーなど、実力者がそろわず
細々と行われたため、大会とは言いがたい小規模での対戦となった
しかしながらZEFのやりこみによる上達はすさまじく
管理人は1発も弾を当てる事ができずに撃沈。。。
ここでZEFがメンバーの中で王者の風格を表す
今後は彼を止めれるかどうかが鍵となっていく・・・
そんなそよ風(ゼファー)が吹いた大会だった
【2004年度】【第2回!天下一AC武闘会】★開催日→2004/夏
★ソフト→AC3SL
★優勝商品→ライダーのガチャポン
★優勝者→ZEF
★機体→中2、月光、800マシ、初期ミサ
★戦況→このころ身内でM君の重量2脚、800マシ、両肩垂直が悪名の限りを尽くしていた・・
みなPSシリーズからの経験者だが、ゼフ以外はアセンの差を埋める腕がなく
優勝は当然その機体をあやつるM君だと思われた!
しかし、彼の突如大会不参加の連絡、仕方なくそのまま大会決行!
優勝候補の彼の不参加でどこか盛り上がりにかける大会・・
そこで管理人は愛機をすて、M君のアセンで大会を荒らす事に(笑
そして彼のアセンで出場し見事に4人抜きを果たし
決勝戦でゼフとあたることに!・・・
そして見事撃破されましたとさ(^^;マジ、強すぎだよ(汗
この頃からゼフがレイヴンとしての腕に目覚め始め
ココから彼の黄金時代が始まる事になるのあった
【2003年度】【第1回!天下一AC武闘会】★開催日→2003/夏
★ソフト→AC2AA
★優勝商品→名誉と賞賛
★優勝者→叶雨
★機体→軽2、特殊腕ミサイラー
★戦況→このころ身内で軽2ブレードブーム到来
しかも全国大会で優勝するレベルの人は
『ミサイルはデコイを使わず余裕でかわす』っとネット見てしまったからさぁ大変
皆はそれを真似てデコイなしでいく事に・・・
しかし!そんな流行を察知したアセンキラー叶雨の読みが的中!
次々に大量のミサイルが高速ロックで連射され
おまけに至近距離撃ちという必殺技の前に
次々と倒れていくレイヴンたち・・
管理人の軽2ハングレ三尺機もあえなく撃沈
晴れて叶雨先輩が王者に輝いたのだった
【2002年度】【正式にACメンバーがそろう前に行われた初の大会】★開催→2002/冬
★ソフト→AC3
★優勝商品→名誉と賞賛
★優勝者→M君
★機体→重2、1000マシ、両肩垂直
★戦況→同じ学校でACをやっていたメンバーを集めて開いた
今のチームができるきっかけとなった大会
現在行方のしれぬ、そしてACを教えてくれたM君が
軽量機ブームな皆に洗礼と言わんばかりに使った初心者潰しの
重2ガチ機により、その圧倒的火力と防御力で優勝に輝いた
思えばこの頃はネットなどで情報を見て機体を組んではいなかったし
防御係数などの概念もまったく知らなかった中
叶雨先輩と並んで唯一、理論的に機体を組んでいたM君
やはり彼は只者ではなかったに違いない
[2007/09/28
23:55]
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