
近所の公園での一枚
小さいころは、もっと沢山 欲しいものがあった気がする
お菓子だったり、おもちゃだったり、たわいもない人の気持だったり、、、
大きくなって、1つ1つ劣等感を何かでうめて、乗り越えて
気が付けば、もう自分の歩いてきた軌跡が見えなくなりそうで、、、
時折ゆめに見る友人達との思い出を、語ろうとして
覚えていない自分が歯がゆくなる、、、
あの時はあんなに大切に感じていた思い出を
ずっと忘れたくないのに、、、
器用になって、こんなふうになっていくくらいな
痛いままでいたいです・・・☆ミ
今でも十二分に痛い人間なんですが<(≧ー≦)ノ
夢って脳が記憶の整理をする時に見るんだそうです(^^;
って考えると、、凹むんです(汗
実際には忘れるわけではなく、すぐ思い出せる記憶と
思い出せないくらい脳の深い所に保存する記憶に分けるそうですが、、、